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2010年11月

2010年11月29日 (月)

堅田駅の裏・山の手の紅葉 ~Station/駅 133 

 

堅田駅の裏・山の手の紅葉

 

堅田駅ホームから見た、駅の裏側の風景です。
駅周辺の桜の木は葉を落としましたが、山の手は一面の紅葉です。


 

JR湖西線の写真 堅田(滋賀県大津市)の写真 堅田駅96
「堅田駅の裏・山の手の紅葉」 2009.11.26 09:41

■撮影地:JR湖西線・堅田駅(1番線ホーム)■住所:滋賀県大津市真野1丁目1番70


 

The colored leaves which are seen in the back of the Katata station.
Photograph of JR Kosei line Katata station 96 in Otsu,Shiga,Japan

2009.11.26 09:41"The colored leaves which are seen in the back of the Katata station"


 

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2010年11月28日 (日)

小さな 小さな 石仏 ~Honkatata/本堅田 330

 

 

小さな 小さな 石仏 (祥瑞寺の石仏)」

 

堅田の祥瑞寺境内の片隅、モミジの木の下で出合った、小さな石仏です。
手をあわせて、それから一枚撮らせていただきました。

祥瑞寺(滋賀県大津市本堅田)は、若き日の一休さん(22歳から34歳)が修行し、
悟りを開くとともに、一休の道号を授けられたお寺です。

後年、この寺を訪れた松尾芭蕉が「朝茶飲む僧静かなり菊の花」」と詠んだように、
とても静かな気持ちになれるお寺です。


 

堅田(滋賀県大津市)の写真 本堅田 祥瑞寺31 
2010.10.23 11:06 「小さな 小さな 石仏 (祥瑞寺の石仏3)」

■撮影地:祥瑞寺(臨済宗大徳寺派)■拝観:境内自由(本堂・開山堂の拝観は要予約)
■住所:滋賀県大津市本堅田1丁目27-20■TEL: 077-572-2171


 

The stone statue of the Buddha at Syouzuiji temple(祥瑞寺). It's very small.

Photograph of Honkatata,Otsu,Shiga,Japan  Syouzuiji temple 31
2010.10.23 11:06 "The stone statue of the Buddha at Syouzuiji temple"3


 

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2010年11月27日 (土)

大きな 大きな モミジ の木 ~Honkatata/本堅田 329

 

 

若き日の一休さんが修行した寺・祥瑞寺の門前、境内の大きなモミジの木

 

とても大きな木なのに、新緑の頃は 後ろの木と区別がつかなくて、どう撮ろうか悩みました。
ところが紅葉した瞬間、周りの常緑樹に引き立てられて、際立つ美しさでした。
季節が巡ったことで、この木を主役にして写真を撮ることができたのです。

人生もまた、季節になぞらえて、「花が咲く」「実がなる」などど言いますが、「紅葉する」のもいいですね。
さまざまな人生の季節を経た人は、きっと、このモミジのような美しさを持つのだと思います。
ありのままで、その人だけにしか出せない存在感がある。そんなことを思いました。

祥瑞寺(当時は祥瑞庵・滋賀県大津市本堅田)は、若き日の一休さん(22歳から34歳)が修行し、
悟りを開くとともに一休の道号を授けられたお寺です。


 

堅田(滋賀県大津市)の写真 本堅田 祥瑞寺30 2009.11.26 11:42 「大きな 大きな モミジ の木」

■撮影地:祥瑞寺(臨済宗大徳寺派)■拝観:境内自由(本堂・開山堂の拝観は要予約)
■住所:滋賀県大津市本堅田1丁目27-20■TEL: 077-572-2171


 

It is Syouzuiji temple that Ikkyu, who was a famous priest in the 15th century, self-trained from
22 years old to 34 years old. He realized spiritual enlightenment on the beach in Katata.
He was given the name of Ikkyu from Soudon Kasou who was his teacher.
This is one of the temples representing Katata,and a wonderful garden is here.

Photograph of Honkatata,Otsu,Shiga,Japan  Syouzuiji temple 30
2009.11.26 11:42 "Big big maple tree in Syouzuiji temple"


 

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2010年11月10日 (水)

湖西の里山から・背後に迫る「ナラ枯れ」

 

 

ナラ枯れの山

 

紅葉?実は・・・「ナラ枯れ」の山です。
ナラ枯れとは、樹木の伝染病によって、ナラやシイ・カシの広葉樹が大量枯死することをいいます。

前回お届けした「栗原」から、背後の山を撮影したのがこの写真。
滋賀県大津市伊香立上龍華町の辺りになります。

近畿地方では、滋賀県大津市、高島市だけでなく、
京都御苑、京都市の大文字山などの東山一帯、下鴨神社の「糾の森」(世界遺産)、伏見稲荷大社、
神戸の六甲山系、奈良の若草山周辺、などで大きな問題になっています。

↓最近の新聞報道を挙げておきます。

asahi.com(朝日新聞社):集団枯死「ナラ枯れ」拡大 菌運ぶ害虫の駆除追いつかず(2010年10月31日)


 

里山の荒廃が進み、高齢の樹木が利用されずに放置されると、
カシノナガキクイムシという甲虫が繁殖しやすくなります。

この甲虫が、ナラ枯れの原因となるナラ菌を媒介し、木を枯らしてしまうのです。
枯死した木が放置されると、カシノナガキクイムシが繁殖し、ナラ枯れが周囲に広がっていきます。

高温少雨の年には、森が弱っていることから、被害が大きくなると言われています。
ナラ枯れは、里山の荒廃と高温少雨がもたらした、山の悲鳴のように思えてきます。

撮るのがつらい一枚でした。

↓一目でわかる「ナラ枯れ」の解説はこちら

林野庁/ナラ枯れ被害


↓参考にさせていただきました

ナラ枯れの被害をどう減らすか-里山林を守るために-(PDF・森林総合研究所関西支所製作)


 

堅田周辺の町/Towns around Katata 019
栗原~伊香立(滋賀県大津市)の写真 「湖西の里山から・背後に迫る「ナラ枯れ」
(滋賀県大津市伊香立上龍華町付近)」  2010.09.25 12:15 ■撮影地:滋賀県大津市栗原

↓撮影地・栗原と、このブログの舞台・堅田の地図です。


大きな地図で見る

 

In Japan, Japanese oaks are dying in large quantities by the infectious disease of tree,Raffaelea quercivora.

photograph of Kurihara and Ikadachi,Otsu,Shiga,Japan  2010.09.25 12:15
"Japanese oaks are dying in large quantities by the infectious disease of tree,Raffaelea quercivora"


 

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2010年11月 9日 (火)

湖西の里山から・360度琵琶湖を見下ろせる町「栗原」

 

 

湖西の里山・栗原と、琵琶湖

 

滋賀県大津市栗原は、360度琵琶湖を見下ろせる、里山の町。
琵琶湖がいつも目の前に横たわっていて、棚田と畑、民家の美しい町です。

初めて栗原に立ったとき、あまりの美しさに言葉になりませんでした。

湖西道路のインターチェンジや、人口の多い町(和邇(わに))に近く、
車があればそれほど不便を感じさせない場所にある、隠れ里のような町です。

いつかこんなところで暮らすのも、人間として幸せなことなんだろうな、と思ったりもします。

いい意味で人の手が入らなくなって、里山の風景が失われつつあるのが、気がかりです。


 

私がこの町を知ったのは、敬愛する画家、ブライアン・ウィリアムズさんが
栗原の四季の風景を、数多く描いておられたからでした。

ペルー出身のブライアンさんは、栗原の隣、大津市伊香立にお住まいで、
琵琶湖の美しい風景を描き続けていらっしゃいます。

滋賀県出身の人なら、これぞ故郷の風景!と思うような、作品の数々。
こちらから御覧いただけます。(過去の展覧会のアルバムです)


「琵琶湖の原風景をもとめて-ブライアンのまなざし-」展(滋賀・守山市)


 

堅田周辺の町/Towns around Katata 018
栗原(滋賀県大津市)の写真 「湖西の里山から・360度琵琶湖を見下ろせる町「栗原」」
2010.09.25 12:09 ■撮影地:滋賀県大津市栗原

↓栗原と、このブログの舞台・堅田の地図です。


大きな地図で見る

 

Satoyama landscape in Kurihara,Japan."Satoyama (里山) is a Japanese term applied
to the border zone or area between mountain foothills and arable flat land. Literally, sato (里) means
arable and livable land or home land, and yama (山) means mountain. Satoyama, which have been
developed through centuries of small scale agricultural and forestry use, also promise biodiversity

if properly maintained by human activities."(http://en.wikipedia.org/wiki/Satoyama)

photograph of Kurihara,Otsu,Shiga,Japan  2010.09.25 12:09
"Satoyama landscape of Kurihara and Lake Biwa"


 

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2010年11月 7日 (日)

第5回湖族の郷アートプロジェクトのお知らせ ~Honkatata/本堅田 328

 

 

琵琶湖の畔にある、堅田という町全体を使って行われる、楽しいアートイベントのご紹介です。
空き家や商店、公園、神社を舞台に、成安造形大学の学生さんや若手芸術家の作品展が展開されるほか、
ファッションショー、カフェ、バンドなどを企画中とのことです。

※現時点での情報を掲出しました。

期  間  2010年11月20日(土)、21日(日)、23日(火・祝)、27日(土)、28日(日) 11:00-18:00 (計5日間)
会  場   滋賀県大津市堅田地域
アクセス JR湖西線「堅田駅」
主  催  第5回湖族の郷アートプロジェクト実行委員会
お問合せ 第5回 湖族の郷アートプロジェクト実行委員会事務局(滋賀県大津市 堅田商工会内)
 
077-572-0425 katasyo☆mx.biwa.ne.jp (☆を@に変えてください。スパム対策のため☆を使用しています。)


詳細は、こちらを御覧下さい。

イベント情報(第5回湖族の郷アートプロジェクトHP) http://2st.jp/kozoku/event.html
アクセス(第5回湖族の郷アートプロジェクトHP) http://2st.jp/kozoku/access.html
JRおでかけネット http://event.jr-odekake.net/event/90164.html


 

In Katata,the art festival "Kozokunosato Art Project" is held by young artists once a year.
I was recommended to publish photographs ,from the person who I met at this Art Festival in 2007.


Kozokunosato Art Project 2010
11/20、11/21、11/23、11/27、11/28  11:00-18:00

infomation http://2st.jp/kozoku/event.html
acsess http://2st.jp/kozoku/access.html
JR infomation  http://event.jr-odekake.net/event/90164.html


 

第5回湖族の郷アートプロジェクトのポスター

 

 


2007年12月、第3回湖族の郷アートプロジェクトのイベントのひとつ、
「堅田ガイドツアー」に参加させていただいたことがありました。


主催者である成安造形大学の学生さんが、JR堅田駅で待っていてくれて、
道を案内してもらい、初めて、堅田内湖の向こう側を歩きました。

スタンプラリーをしながら、浮御堂に続く商店街や、堅田漁港を回り、
普段入れないような建物に入れていただいて、写真や油絵の作品を見て、
伊豆神社、湖岸では、立体芸術の作品を見ました。

ほかの参加者の皆さんと、途中で地元の和菓子やお酒を買ったり、
琵琶湖の側のベンチで休憩したり。

コンテンポラリーダンスをされている男性が一緒に歩いてきてくれて、
先回りして踊ってくれたり、和ませてくれたり、楽しいひとときでした。


 


イベントのひとつ、古い民家を使ったカフェも最高でした。

天井が高い立派なお宅の2階で、成安造形大学の学生さんや、地元の皆さんと話しながら、
店長さんがインドで覚えたという本場の野菜カレーを食べ、店長さんのギター演奏を聞きました。

2階の窓から見たお庭が見事で、夜になるとライトアップされて、また幻想的でした。
地元の主婦の皆さんが、お友達と話し込んでいたのが印象的でした。


落ち着いた町並みの中で、たまにはのんびりした時間も、いいですね。


野菜カレーを食べたメンバーで、夜の伊豆神社のライトアップを見に行き、
堅田駅へ帰るバスのなかで、あるNPOの人に、堅田の写真の発表を勧められました。
それが、このブログを始めるきっかけになりました。


 

堅田(滋賀県大津市)の写真 本堅田 「第5回湖族の郷アートプロジェクトのお知らせ(光徳寺の門前にて)」
2010.10.23 10:59 ■撮影地:光徳寺の門前(滋賀県大津市本堅田1丁目)

photograph of Honkatata,Otsu,Shiga,Japan  2010.10.23 10:59
"A poster of Kozokunosato Art Project 2010 at the front gate of Koutoku-ji temple"


 

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2010年11月 5日 (金)

いちじくの小径と、湖畔の民家。水路の向こう側は・・・琵琶湖 ~Honkatata/本堅田 326-327、Ukimido/浮御堂 062

 

 

いちじくの小径と、湖畔の民家

 

琵琶湖から引かれた水路沿い。たくさんのイチジクの木が植えてありました。
イチジクの茂みの下には、木の小舟が二艘見えて、脇に石畳の小径が続きます。

小径の終わりにはベンチがあって、水路に渡してある鉄板を渡ると・・・↓
( The narrow path along fig trees. And a lakeside private house. )

 

琵琶湖大橋、堅田港、琵琶湖

 

 

気持ちのいい眺めですね!まるで海のようですが、琵琶湖です。

遠くに見えている橋が、琵琶湖大橋。手前にある岸壁が、堅田港です。
対岸の守山市がよく見えるこの一帯は、冬場、ユリカモメの楽園になります。

この場所は、浮御堂北湖岸と呼ばれています。後ろを振り返って見ると・・・↓
( Lake Biwa is beyond the narrow path. )

 

北湖岸から見た浮御堂

 

 

浮御堂は目の前です。

浮御堂は近江八景のひとつ、「堅田の落雁」として知られ、広重の浮世絵にも登場する名勝。
正式名は海門寺満月寺といい、京都紫野大徳寺派に属する禅寺です。

ところで、皆さん不思議に思われるのが、水中に立っている、あの棒状のものは何だろう?ということ。
私も何度か通って初めて知ったのですが、なんと、高浜虚子の句碑でした。

浮御堂に来られたときは、北湖岸からも、水辺の風景を楽しんでいって下さいね。

( Ukimido Temple (浮御堂) north lakefront, on Lake Biwa in October.
As for Katata, Ukimido is known as one of Omi Hakkei (近江八景)or Eight Views of Omi made famous
by Hiroshige's picturesque woodblock prints. )


 

堅田(滋賀県大津市)の写真 本堅田 「いちじくの小径と、湖畔の民家」
2010.10.23 10:15:48 ■撮影地:浮御堂北湖岸(滋賀県大津市本堅田1丁目)

堅田(滋賀県大津市)の写真 本堅田 「水路の向こう側は・・・琵琶湖」
2009.11.26 12:05 ■撮影地:浮御堂北湖岸(滋賀県大津市本堅田1丁目)

堅田(滋賀県大津市)の写真 浮御堂 「浮御堂北湖岸、10月」
2010.10.23 10:15:36 ■撮影地:浮御堂北湖岸(滋賀県大津市本堅田1丁目)


 

photograph of Honkatata,Otsu,Shiga,Japan 2010.10.23 10:15:48
"The narrow path along fig trees. And a lakeside private house."

photograph of Honkatata,Otsu,Shiga,Japan 2009.11.26 12:05
"Lake Biwa is beyond the narrow path."

photograph of Katata,Otsu,Shiga,Japan  Ukimido Temple 2010.10.23 10:15:36
"Ukimido Temple north lakefront in October"


 

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2010年11月 3日 (水)

JR湖西線を走る 新顔。 緑の電車 ~Station/駅 132

 

 

JR湖西線を走る 新顔。 緑の電車 (JR113系)

 

琵琶湖の西を北上するように走る、JR湖西線。
最近、「緑の電車」が走っている。そう聞いていたのですが・・・。
確かに・・・。まるでアクリル絵の具のような、印象に残る緑・・・。

今回撮影できたのは、3両とも違う配色のJR113系でした。
一番奥の車両の色が、いわゆる湘南色(オレンジと緑色)になっています。

湖西線を走る113系は、色の違う車両を連結していることが多いのですが、
3両とも違う連結は、初めて見ました。

ますます芸術的になってきましたね、湖西線。


 

JR湖西線の写真 堅田(滋賀県大津市)の写真 堅田駅95
「JR湖西線を走る 新顔。 緑の電車 (JR113系)」 2010.10.23 09:48

■撮影地:JR湖西線・堅田駅(2番線ホーム)
■住所:滋賀県大津市真野1丁目1番70


 

photograph of JR Kosei line Katata station 95 in Otsu,Shiga,Japan

2010.10.23 09:48"The green train of the new face"


 

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